こんにちは!まにわ整骨院の星野です。🦔
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姿勢が悪い
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片側に体を傾けて座っている
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ランドセルがずれている
そんなお子さまの様子、気になったことはありませんか?
もしかして、「側弯」のサインかもしれません。
子供の側弯は見落としやすい
子供の場合、
痛みや自覚症状を認識しない場合が多くあります。
また、放っておくと成長に合わせ、側弯が進行することがある為
保護者のチェックが重要となります。
お家でできる側弯チェック
お子さまを鏡の前に立たせ、リラックスした状態で見てみましょう。
チェックポイント
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肩の高さが左右で違う
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肩甲骨の出方が左右で違う
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ウエストのくびれが左右で違う
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首や体がどちらかに傾いている
さらに前屈してみて、
背中の盛り上がりに左右差がないかも確認してください。
見落としやすいサイン
次のような様子も要注意です。
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ランドセルがいつも片側にずれる
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椅子に座ると体を斜めにする
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写真を撮ると体が傾いて写る
「クセかな?」と思っている動作が、実は歪みのサインのこともあります。
気になったらお早めに!
成長期は身体の変化が大きいです。
そのため歪みも進みやすい時期になります。
早期発見にて適切な処置をすることで将来の不調予防につながります。
当院では
姿勢チェックとケアを行えます。
「病院に行くほどかわからない」
「一度専門家に見てもらいたい」
そんな段階でも、お気軽にご相談ください。
ご覧いただきありがとうございました。🤗
