画像に映らなくても、悩んでいる人が沢山いる。

 

 4代目院長として沢山の「辛さ」訴える方々に接してきましたが、病院で検査しレントゲンなどに映らず痛み止めの薬と湿布だけの治療を受けた人が何百人いたか分かりません。

私の家系には医師も多いのですが、だからこそ我々整骨院は徒手検査を磨き、画像診断だけでは分からない悩みを治す事に存在意義があると確信しております。

 

1920年から続く院

まにわ接骨院4代目院長。1920年初代院長より脈々と続く治療院です。

昔ながらの人に触る事で痛み、辛さを感じ取り治す事を1番大切に考えます。

時代遅れ?いいえ、今1番必要な事こそ「手当て」なのでは無いでしょうか。


専門家

安心をお約束する為、スタッフは柔道整復師、看護師、栄養士など国家資格者が常駐

提携病院も徒歩圏内に完備。

誰に相談して良いのか分からない。そんな悩みが多く寄せられるのは専門家集団だからです。


手の検査へのこだわり

レントゲンに肉離れは映りません。捻挫も映りません。

実際の日常生活で辛い動作には、当院の徒手検査が最適。

家系に医師が多いからこそ、今の時代に「徒手検査」の大切さを確信しています。